実写版「ちびまる子ちゃん」3代目には信太真妃(しんたまき)ちゃん

実写版ちびまる子ちゃん

この秋、5年ぶりに実写版ドラマ「ちびまる子ちゃん」が放送されるそうです。

「ちびまる子ちゃん」の実写版というのも、その都度キャスティングが話題になりますが、今回まる子を演じるのは8歳の信太真妃(しんたまき)ちゃんに決まったようです。

最初に実写になった「ちびまる子ちゃん」では、初代まる子として、当時子役として大人気であった森迫永依ちゃんが演じたのはもう随分前のことなんですよね。

この初めての実写化は2006年ということですので、あれから既に7年も経っています。

初めての実写後は、翌年に2代目まる子として伊藤綺夏ちゃんが半年ほど連続ドラマとして放送もされていました。

今回は、スペシャルドラマということで、4話のオムニバス形式ということですが、まる子以外の配役もどうなるのか、今から楽しみですよね。

ところで、アニメの「ちびまる子ちゃん」って、1990年から放送されてますので、なんともう20年以上続いていたんですね。

気付いたらいつのまにか長寿番組になっていて驚いてしまいました。

1巻の発売は、なんと1987年!

時代の流れを感じます。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です